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4つの大問の方程式!




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センター英語長文問題

速読正解方程式新登場!



センター英長文問題の

バイブル登場!










一見簡単そうでありながら、解き始めると4つの大問

それぞれ、頭にくるほど時間を食い、



ふつうなら解期終わるまで問題までバラバラと落としてしまうのが「センター英語長文問題」。


センター英語長文問題は、すべて、英語長文問題演習をしまくるだけでは「安定的」に

高得点を取ることが、非常に困難なのです!


つまり、センター英語長文問題の第3問、第4問、第5問、第6問は、

相当多くの英語長文問題を解きまくり、模試で英語成績優秀者となった者にとってさえ、

安定して、9割以上を取ることが難しい、そんな「異質」の英語長文問題のあつまりです。




それは、4つの大問で、それぞれでメインで試されている能力が

違うからなのです。試されているのは、柔軟な情報整理・処理。



それぞれの大問を解くコツを知らない受験生は、
自分の苦手な「能力」を試されている問題で、労力と時間を無駄に消耗してしまい、
「時間切れの恐怖⇒パニック」となってしまいます。

また、4つの大問を解くのに、それぞれ違うテクニックが必要なことを
知らないため、どの問題も同じように解こうとして、失敗してしまうのです。


このマニュアルには、さらに、もうひとつ大きなメリットがあります。

この「LSAT式センター脳」をマスターすると、解く手順だけでなく、
「LSAT式正解パターン」と「LSAT式間違いパターン」
の「判断基準」などが「脳」にインストールされるので、自然と、
「英語長文問題の本当の解き方」が身に付いてしまいます。

つまり、「正解までの導き方」と「その時々の判断基準」などが手にはいり、
どんな「英語長文問題」でも通じる、本質的な解法ができるようになるのです。

簡単に言いますと、
21歳でTOEFL世界第3位の「語学脳」が、TOEFL、GRE、LSATという
世界最高峰の高等英語試験ををトップクラスの成績で制した、
「英語試験の本質的な解き方」をまったく新しく開発して披露した英語長文方程式と言えます。
まったく新しいセンター英語長文問題用の解法方程式の登場ということなのです!

「解法方程式」というのは、それが、ある手順に従って、その「手順・視点・思考」に当てはめるだけで、

自動的に、混乱やパニックすることなく、正解できる、という意味が込められています。

センター英語長文の4つの大問それぞれを解く視点と本質的な解き方を、
英語基礎知識がしっかりとある受験生なら、

今までの購入者の平均1大問あたり4.19時間×4大問分=16.76時間、

ただ読むだけでインストールできるのが、このマニュアルなのです。

本番の試験場という、一種異様な興奮状態の中、
英語科目は、第1日目の最後の時間の「脳」が疲れきった時間帯に行われます。


あなたは、あの英語長文問題全問を力ずくで解ける自信はありますか?


想像してください!

あなたが、センター英語長文問題をインストールしたカーナビにしたがって、
しっかり根拠を意識しながら、サクサク「機械的・半自動的に処理」正解できるとすれば、
多くのライバルたちに、どれほど大きく差をつけることができるようになるでしょう。

この世界試験英語の最高峰の、「英文読解の本質的な解き方」に基づいた、
センター英語長文の4つの大問を素早く正解するための「解法システム=正解方程式」は、
このレターを一番下の部分まで読み続けていただければ、

その具体的なノウハウさえも暴露されていることがお気づきになるでしょう。

もし、あなたがセンター試験の受験生なら、
このレターを最後までしっかり読むだけでも、
本番で、時間を短縮し、得点を増やすことが可能になるでしょう。

また、他の大学入試や普通の模擬試験でも、英文を読む必要があるなら、

これを読むことで身についた、情報整理・情報処理の思考がが役立つことになるはずです。

※4つの大問とは、センター試験英語(筆 記)の第3問、第4問、第5問、第6問のことです。

もう、英語長文問題集をむやみに大量に解く必要はありません。

予備校のセンター英語長文対策は不要になります。

なぜなら

センター英語長文問題の本当の解き方を知って、

センター過去問題を自分でやればいいだけですから。

(注:この手紙の文責はすべて販売者にあります)

「センターの英語長文対策なんて、直前にやれば楽勝だよ。」

以前は、そんなふうに言っている受験生も多かったようです。

しかし、近年の「センター長文問題」は、かなり傾向がかわって来たというのが、
私が解いてみての、紛れもない実感です。

英語長文問題の苦手な受験生にとっては、あの本番の緊張の中で、
「体系的なテクニック」なしで立ち向かえないレベルになってしまいました。


逆に言えば、ここで抜きん出ることができれば、他の受験生に、
大きく差を付けることができるということなのですが・・・


それでは、2012年と2008年の実際の過去問を見て、
どんなふうにかわったのか実感していただきましょう。

つまり、

[2012年 第4問 B]と[2008年 第4問 B]は、
英語の問題文[広告]を読み取って、[料金の計算]等の詳細を設問で
問うという形としては、両者は共通しています。

しかし、[2012年 第4問 B]は、[2008年 第4問 B]より、
かなり「難化」しています。



具体的には、たとえば、設問について見てみますと、

2008年は

問1According to the advertisement, students are required to(39)at the start of their course.
(1) have reserved a hotel room
(2) bring money for their tuition fees
(3) take an English placement test
(4) visit the office with their sponsors

問2 A student who pays the tuition for the two-week course and the accommodation fee for a single room at the beginning of June should send a total amount of (40) dollars.
(1) 870
(2) 920
(3) 1,120
(4) 1,170

問3 Students who decide not to join the Summer Camp must tell the office by (41), or they cannot have a refund.
(1) May 15
(2) June 15
(3) June 30
(4) July 28


それに対して,2012年は

問1 Which of the following statements is true (38)
・@Action City Stadium will host Seven Funky Rangers’ spring concert.
・ASeven Funky Rangers are famous for their two top-selling songs.
・BSeven Funky Rangers will perform several times this year.
・CThe legendary Hip Hop?Heroes are the main attraction.

問2 Which of the following costs $80 if bought on August 18th?(39)
・@One class A standard seat.
・AOne class B standard seat.
・BOne class B VIP seat.
・COne stage front seat.

問3 A family consisting of a father aged 41, a mother aged 40, two boys aged 14, and a girl aged 13, providing proof of age for the children, would(40).
・@all be allowed to enter the stage front section
・Aexceed the maximum number of tickets that can be bought at one time
・Breceive a 50% discount on three tickets when purchasing in advance
・Creceive a 10% discount when purchasing five tickets at one time


上記を見てお分かりのように、

「設問」は
「2008年度」では、具体的な5W1Hの情報満載。

なのに対して

「2012年度」では、2008年より、具体的な情報(5W1H)が
少ないことに気付かれたでしょう。



つまり、一言でいえば、

具体的 ⇒ 抽象的 となっています。

しかも、さらなる複雑化の要因として、

登場人物が5人に増えたうえ、5人それぞれの「年齢」という
「他の要素」も加わっています。

「選択肢」も、2012年の4つの選択肢が2008年のより長いです。

長いということは、文字数が多く、情報量が多いということです。

したがって、情報の整理が複雑になります。

時間不足や混乱の原因満載なのです。


あなたは、本番の超緊張下の、時間制限のあるセンター本試験で、
時間と気持ちに余裕を持って、これらの情報を的確につかみ、整理し、
問いに答えられる自信はありますか?



「英語長文問題」を解くための
ある「やり方」(手順・視点・思考)さえマスターすれば、
マスターした人は、だれでも、サクサク手順に従って、
問題を「整理・処理」していけるようになります。




もしそんな方法があるなら、興味がありませんか?

これから、しっかり説明しますので、あたらしい「英語長文問題解法」を、
そんなことが、本当に可能なのか、じっくりご検討ください。

あなたが、センター英語長文問題が苦手で、
たまたまネットサーフィンをしていて、このサイトを
見つけたとしたら、あなたは超ラッキーです。



このサイトには21歳でTOEFL第3位をとった語学脳が教えてくれた、
センター英語長文問題を解く秘訣のポイントが書かれているからです。


センター英語長文対策をあせりまくっている!
センター英語長文でガッツリ得点して合格したい!
センター英語長文をどうやったらうまくいくのかワケがわかんない!


そんなあなたにとっては、驚きの事実も書かれていることでしょう。

センター英語長文問題が苦手で、安定的に高得点を取る見通しが、まったくたたない
これまでのやり方を続けていたのでは、間に合わないと痛切に感じる


あなたがそんな状態なら、
このサイトは、大きなチャンスになるかもしれません。


もし、今、ゆっくり読む時間がないなら、
ひとまず、「お気に入り」に入れておいて下さい。
そして、時間のある時、ゆっくり隅々まで読んでください。



あなたの英語長文問題に対する意識は根本的に変わることでしょう。

「センター克服なんて、たいしたことないな」 と。

この手紙は、毎日、ある程度、過去問などの問題演習をやりながらも、
模試で思うような結果がなかなか出なかったり、

「このまんま、問題集をやり続けたり、予備校で演習講義を受けているだけで、
 本当に大丈夫なのか?」


と、疑問になりながらも他の方法を知らず、
もんもんとしている、
センター英語長文をなんとしても本番までに得点源にしたい、
と思っている受験生に向けて書いた手紙です。


これからこの手紙で、一日2時間読むのを、1週間続けるだけで、
センター英語長文の本物の解き方の視点とアプローチ方法がわかり、
それから、センター過去問をそれを意識してやることにより、
安定的に高得点をとれようになる、
そんなコンセプトで作られたこのマニュアルの秘密(根拠)を
お話ししていきます。



この21歳でTOEFFL世界第3位をとった私の
センター英語長文の11年分の構造を解明してつくられた
解き方の視点とアプローチ法があれば、
2013年度のセンター英語長文問題のトレンドがどんなに変わっても、
センター試験の本番で、今まで苦手だった英語長文問題を解く時、


精神的余裕と時間的余裕をもって、頭を疲れさせることなく

センター英語9割以上を最短時間で目指せる可能性を、
グーンと高めることができるでしょう。

Q1:「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを持っていましたか?
A:時間が足りないことぐらいですね。

Q2:「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?
A:はじめは違和感があったのですが、自分はけっこうスムーズにインストールできました。

Q3:「センター脳」をどんなふうにやりましたか?
A:時間があまりなかったので、とにかく一周するペースを速くして、何回も繰り返すことを
 心がけました。集中して一周するよりも、短い時間で継続的に毎日やりました。

Q4:「センター脳」をしばらくやった後、どんなふうになりましたか?
A:今までは文章を前から順に全部日本語に訳していきながら解いていたので、
 とにかく時間が足りなくて、試験が終わるころには、疲労感でいっぱいでした。
 英語の問題を解くのがすごい苦痛でした。
 センター脳をはじめてからは、日本語に訳す量がかなり減りだいぶ楽になりました。

Q5:「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?
  それは、どこの模試ですか?

A:河合塾模試で偏差値は60です。

Q6:「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?
A:passageの重要箇所を探して、マークする作業の中で、マークすべきか否か迷ってしまうことが多かったです。
 自分は、マークする作業が一番難しく感じました。
 なのでマークさえできれば、あとは以外とスムーズに解けるようになりました。

Q7:「センター脳」についてのご感想をお願いします。
  「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?

A:本当にはじめて見るやり方ばかりで、まったく別のテストの勉強をしているのかと思うくらい画期的なものだと感じました。

Q1:「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを持っていましたか?
  具体的に書いてください。

A:時間内に解けない。解き方がわからない。

Q2:「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?
  「インストール」には何日くらい掛かりましたか?

A:思ったより飲み込めた。
 もっとわかりにくくて、特殊なものだと思っていた分、なんだか不思議と言うか…。
 「へー」とは思ったけど新鮮な感じはしなかった。
 もっと「おぉぉぉぁぁぁぁあー」てなると思った。
 1〜2週間くらいでなんとなくわかった。

Q3:「センター脳」をどんなふうにやりましたか?
  「インストール」するまでに全部で何時間掛かりましたか?

A:過去問と交互に繰り返し。10時間ぐらい(?)

Q4:「センター脳」をしばらくやった後、どんなふうになりましたか?
  どんなふうに良くなりましたか?

A:長文がそれなりに読めるようになった。
 模試の点数が数十点上がった(長文のみで)。

Q5:「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?
  それは、どこの模試ですか?

A:44.0(代ゼミ)〜46.5(東進)

Q6:「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?
  どこかわかりにくい所はありましたか?

A:第4問のグラフとか・・・。

Q7:「センター脳」についてのご感想をお願いします。
  「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?

A:長文読解が<カギ>!!
 慣れが必要!!!
 「センター脳」のおかげで長文の点数があがったのかなぁと思います。

Q1:「センター脳」ご購入前、センター英語長文で、どんな悩みを持っていましたか?
  具体的に書いてください。

A:文の穴抜き問題ができなかった。
 時間内に解けない。

Q2:「センター脳」をやり始めた時、どんな感じですか?
A:「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 達人脳インストール編」同様に
 わかりやすくて、どんどん頭に入っていく

Q3:「センター脳」をどんなふうにやりましたか?
A:学習の仕方に書いてある通りに

Q4:「センター脳」をしばらくやった後、どんなふうになりましたか?
A:センター問題で苦手意識のあった問題でも解けるようになった。

Q5:「センター脳」購入時、英語偏差値はどれくらいでしたか?
  それは、どこの模試ですか?

A:ベネッセ・駿台マークもし11月:57.9
 関関同立模擬試験11月:63.3
 代々木ゼミのセンタープレ12月:66.9

Q6:「センター脳」をやってどこが難しく感じましたか?
A:苦手意識のあった問3のC、問4

Q7:「センター脳」についてのご感想をお願いします。
  「センター脳」って、どんなものだと感じましたか?

A:「達人脳インストール編」のおかげで問5、6などの長文は簡単に解けるようになったのですが、ほかの問題で得点や時間をとられてしまい、悩んでいました。
 でも、「センター脳」をやって、それぞれの問題をどう解くのかを自分で納得して解けるようになりました。

 今まで解けなかった長文ができるようになったのは
LSAT式のおかげです。


 ありがとうございました。

Q1:「センター脳」どうやったらどうかわりましたか?
(答え)時間が余るようになり、英語が好きになりました!

以下、インタビューをそのまま再現しますね。

Q1:以前、英語長文はどんなかんじでしたか?
A:昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、全く読めず眠気に襲われあげくのはてに寝てしまい、時間切れのようなことが多々ありました。
とにかく抑揚を付けず平坦に読んでいたので、ダラダラと時間だけが掛かり、
結局、設問の答えが見つけ出せないというのが普通でした。

Q2:「センター脳」を読み始めて「インストール」されるまで(時系列でお願いします)
A:最初はとにかく完璧に理解しようとは思わず理解できる範囲で読み込みました。
 しかし、やはり理解できてもやりづらいと思うことが多かったです。
 (その時)自力で過去問を解いてみました。前より点数は上がっていましたが、解き方にさほどかわりがなかったので、(「センター脳」)の理解に徹しようと思いました。
 3度ほど読み込みました。次第に分かって、なるほどと思うようになりました。
 予備校で2次の過去問をやりました。注目すべきポイントが先生と同じになっていました。

Q3:今の「英語長文」に対する感じ方がどう変わりましたか?(結果)
A:すごく楽になりました!
 恐怖?のようなものや、あせり、眠気がなくなりました。落ち着いて臨めるようになって、時間も余るようになりました!
 この間の模試では8割がでました!(注:購入後1ヵ月)
ちなみに今までは5割前後でした(喜ばしい限りです)
 何よりも英語が好きになりました!
 あとは単語力を上げれば完璧な気がします!(笑)
 本当にありがとうございました。

信じられないかもしれませんが、今度の教材は、
マニュアルをただ繰り返し読むだけで、

センター英語長文の構造がわかり、視点とアプローチ方法が
インストールされます。



この「視点・思考」を意識して、センター英語長文過去問をやれば、
漠然と解きまくった時と比べ、

英語長文得点力がみるみる上がっていきます。驚くほど。

あなたは「英語長文問題の本当の解き方」を教わったことがない!
などと言うと、あなたはびっくりされたかもしれません。

しかし、これは私が受験界の英語長文問題で調べた範囲では、
事実なのです。


試しに、英語長文問題の分厚い参考書や過去問解説、予備校の先生の授業で
英語長文の解説の部分をチェックして下さい。

重要ボキャブラリーとか重要構文とか、日本語訳、そして気の効いたものなら、
「正解の根拠」は書いてあるでしょう。


しかし、なぜ、これが「正解の根拠」となるのかまでの
「導き方」を書いたものは、皆無なのです。

あなたは英語長文問題集の正解欄を見ながら、
こう思った経験があるはずなんです。

笑い話のようなことを昔、教えていた生徒さんに聞いたことがあります。

その生徒さんが「予備校」に通っていたころ、
予備校の講師に英語長文問題の正解がどうしてこれになったのか
しつこく尋ねたそうです。

うまく答えられないまま、最後には、

「君も1000問以上、長文問題を解いたら、これが正解だと、
ピンとくるようになるよ」

はっきり言いますと、予備校の過去問解説でよくされるという、

「この構文が重要構文で・・・」などという解説は、
英語長文問題の正解を導くことに限って言えば、まったく無縁なこと
なのです。


過去問解説と名乗るのなら、その過去問の分析だけでなく、
正解の導き方を解説して欲しいものです。

答えは簡単です

自分で正解まで理屈をつけて導くことができないのです。

それは、

あなたにセンター英語長文問題を最短の時間と最小の労力で征服していただく
ために、私が作ったマニュアル冊子を手にして頂くことが目的です。


もちろん、その前提として、「英語長文問題」というものと、
「センター英語長文問題」についての、私なりの分析と対策法についての
考えをお話しして、ご納得いただかなくてはなりませんが…

簡単にいえば、TOEFL世界第3位を取った私が、
「英語長文問題の本当の解き方」を使って、
2011年度センター試験英語長文問題を解く
頭の中をすべて見せます。



ですから、あなたはその正解を導く詳細をつぶさに「目と脳」で
認識していただき、それをあなたの脳に「インストール」してください。


その「インストール」した後、ご自身でセンター英語長文過去問を
やって練習するのが最短コースだと思っています。

イメージトレーニングというのをご存知でしょうか?


世界の有名なスポーツ選手の多くが若い頃、
その当時の一流選手のビデオをすり切れるまで見て、
「脳」にそれを焼き付けたということです。

そして、自分がその競技をやるときに、
焼き付けた一流選手の映像を思い浮かべるといいます。


それが最高に効果のあるトレーニング法らしいのです。


そのスポーツの権威が書いた分厚い専門書何百冊よりも…

それと同様に、

まずは、21歳でTOEFL世界第3位をとった
私の「英語長文問題の本当の正解の導き方」
はじめから正解にたどり着くまでしっかり見ていただいて、
自分の「脳」にたたきこむ。



そして、自分でそのイメージ通りに実践でやるものを解いてゆく。
私の経験でも、もっとも有効な方法でした。
その理由は、「脳の仕組み」にかなっているからです。
「脳」は自分がしっかりイメージしたものをトレースし、
その意識を持った行動を「潜在的」にうながす力を持っている
と聞いたことがあります。




TOEFL、GRE、ドイツ語検定、そしてLSAT(エルサット)で
Topクラスを極めてきた私が
センター英語長文問題を解く、その頭の中を見る。



なかなかありえないチャンスだとは思われませんか?



それでは以下、
今まで、英語長文問題で明らかにされなかった秘密などを暴露
していきますので、下の方に読み進めて下さい。




一番下まで読むだけでも、きっと何かの気づきがあると思います。

まず、知っていただきたいことは、
センター英語長文問題で安定的に高得点をとることは、
意外と難しい
ということです。


あなたが、ただ漠然と大量の英語長文問題集を解き続けただけでは。


つまり、分厚い問題集を毎日毎日、ノルマを作って何百問やっても、
本番のセンター英語長文で安定的に高得点をとれる受験生は、
そんなにいないということです。




TOEFL、GRE、ドイツ語公的検定、それらを極め、
また、LSAT(エルサット)の手法をマスターした語学脳と言われる私が、
センター試験11年分を解析し尽くして編み出した、

センター英語長文問題のシンプルな解き方で、
短時間でセンター英語長文問題を征服しませんか?



そう、「克服」ではなく、「征服」。


「語学脳」と言われた私が開発した方法を真似れば、
それがあなたにも可能になるのです。



この日本の大学受験用に私が開発した、
「英語長文問題の本当の解き方」で、
本番の2015年のセンター英語長文問題
バッサバッサと片付けていけるようになりましょう。

やみくもにセンター英語過去問を解き、問題に慣れようとする
予備校でセンター英語長文のテクニック講座・演習講座をとる
英語問題文を全部日本語に訳して理解して解こうとする

他には、英語長文問題集を解きまくったり、分厚い参考書に取り組む、
などでしょうか?


そんなことで、センター英語長文問題を安定的に高得点をとれるようになる
受験生は、そんなに多くない
ことは、先程述べました。

私は、下のような言葉を、「実力者」と言われている受験生からよく聞きました。
「いくら模試でまあまあの点数をとっても、今までの勉強をこのまま続けて、
本当にセンター本番の英語長文問題がうまくいくか、自信がない
です」


もちろんこういう状況になるのは、受験生が悪いのではなく、
大学受験界で教えている英語長文問題対策の現状のカリキュラム内容を見る
と、受験生がこうなってしまうのもやむをえないと言えなくはないのですが・・・


でも、もし、あなたもそういう状態なら、
現在やっているセンター英語長文対策では、
ほぼ時間と費用と労力の浪費になる恐れがあります。



その理由を公開しますので、
5分ほどこの手紙を読み進めてください。


まったく新しい発想の英語長文問題速解法、「LSAT式」の世界にようこそ!

はじめまして。
「LSAT式シリーズ」の発行総責任者の長岡です。

「LSAT式」は、日本では、いままでなかったタイプの
「本番用(時間制限のある試験用」の
「英語長文問題の本格的な解法システム」です。

外部に露出するのを拒んできた「隠れた語学脳マスター」唐澤先生の「技術」を、数年間説得し続けて、やっと「LSAT式」シリーズとして、ここにご紹介できることになりました。

そして、ここに登場したのが、「大学受験LSAT式英語長文問題速解法センター脳インストール編」。

受験生のみなさんのご要望が最も多い「センター英語長文問題対策」のための教材です。

この21歳でTOEFL世界第3位の「語学脳」の、
まったく新しい「英語長文問題の解法システム」で、
最短時間でセンター試験英語長文問題を制覇して、第1志望に一直線で合格してください。
まず初めに、私は、今までどういう実績かを含めて、自己紹介いたします。

そうしないと、私の言葉を信用してきいていただけませんでしょうから。
私がセンター英語長文問題の本当の「正解の導き方」を教えます。

どうぞ、その視点とアプローチをあなたの目と脳に
インストールして下さい。



その前に、なぜ私ならそれが可能なのか?


まず、21歳の時「TOEFL」で657点を取り、世界第3位を獲得しております。



下記がその時の成績ランクです。



一番左のリスニングの2問を間違えただけです。

また、学生の頃、GREで2000点以上取りまして、
アリゾナ州立大学大学院入学許可をいただいております。


最近は、ドイツ語統一試験(ZD)の公的検定で、
300点満点中277.5点を獲得し、

トップ0.1%以内に入ることができました。(合格点は180点です。)


現在まで某企業で国際法務を担当しつつ、
十数名の生徒に受験英語の指導を行ってきました。
その受験生からの喜びの声がこちらです。



大学の名誉のために名前を消しましたが、某有名大学です。

特に、英語長文問題で、青春の大切な時間を浪費させられ
悶々としている受験生のこの喜びの声をもっと聞きたくて、
「英語長文問題の本当の解き方」を広めることを開始しました



その理由はシンプルです。

それは、毎年、センター英語長文をなかなかうまく克服できず、
間に合わなくなる受験生があまりにも多いから。



つまり、「本当の解き方」を知らなければ、


高校3年の4月からずっとセンター英語長文問題の対策をやっても、
間に合わない受験生が毎年、続出しているからなんです。

ある受験英語のメルマガで
「センター英語長文の悩みのアンケート」を取りました。


すると、以下のような声が集まりました。

焦りで内容が入ってこず、文法問題くらいしかしっかりととけない状態


全くわからない単語が出てきてしまったために、内容が把握できなかったです


他の問題に時間をかけすぎて長文にかける時間が極端に少なかったのでそこからくる焦りから
  パニックを起こし集中できなくなり適当に読んでしまった


時間が足りないことによって、焦り過ぎて文章が読めず、だから問題も分からず、でもやらなくちゃ
  と思って文章見たり問題見たりして結局何も解けない


不明な単語が出てきて時間配分を誤り英語が全滅してしまうこと


最初の方の問題で時間がなくなり、焦って速く解こうとしてしまうから文意を全く反対に読み取り、
  解答を間違えること


一文でもわからないとパニックになってしまい全然頭に入ってこない状態


読んだのに内容が全くつかめない


わからない単語や文がでてくると、そのあとの文もちんぷんかんぷんになり、読み飛ばして
  しまって、字面を目で追うだけになってしまっている


問題形式の変化も少し怖いです


日頃自分が演習をしている形式と全く異なった形式の問題が出てしまうと、さすがに
  動揺してしまいます


いろいろな形式の問題が出るので、何をどうやっていいのか戸惑って中途半端に手をつけている
  うちに、時間がなくなる

私がプライベートで教えた受験生さんは、一日2時間、このマニュアルの
旧版を読ませただけで、
最も短い受験生は5日間、通常は一ヶ月以内で
センター過去問英語長文問題の正解率が驚くほど変わりました。

また、例外的に最も遅かった浪人生(いままでの「悪いクセ」が
なかなか抜けない方)でも二ヶ月半ほどで、
センター英語過去問長文問題を、安定的に9割以上取れるようになりました。

それは、「センター英語長文問題のほんとうの解き方」”あること”
を、しっかり「目と脳」にインストールさせるだけで、
だんだんその視点・思考で英語長文問題を解き始めるからです。

この方法の原型は、私がTOEFLで世界第3位をとった時から、
「身について」いましたが、
厳密に、科学的に客観的に認識したのは、
アメリカのスーパーエリートの試験LSATの対策法をマスターした時点でした。

ただ、LSAT試験の対策は高度であり、
また、文化的にも日本の大学受験にそのまま当てはまるものではありません。
(日本の大学受験の英語問題文には、「日本人的英語」がけっこうあります)

ですので、

この手法を短時間(短期間ではありません)
「インストール」すれば、
センター試験の英語長文問題なら、どんな緊張感の中でも
ある意味で「機械的」に、脳が疲れることなく、
英語長文問題をサクサク処理していけるというわけです。



マニュアルの「思考」をインストールした後、
センター過去問を、その手法で解く練習すれば対策できるでしょう。

「大量な英語長文問題を解きまくる」といった効果が
未知数な方法
を取らなくてすみます。


つまり、あなたは、最小限の時間と費用
「センター英語長文問題」対策が可能になるでしょう。

結論から申し上げますと、
センター英語長文問題で安定的に高得点を取るのに必要なのは、
基礎的知識(英単語、英熟語、基礎英文法ーこれは前提条件)のほか、
たった2つのことだけなんです。


それは...

「えっ、それってなんですか?初めて聞く話です」


それはそうだと、思います。

そのことについて、このページで、しっかり説明していきますね。
とっても、大切な事ですので。


まずは、第6問をはじめ、
すべての英語長文問題を解くための土台
である

「英語長文問題の本当の解き方」について、

お話しします。

ほとんどの大学受験生は、実は、
「英語長文問題の本当の解き方」を教わっていません。



なぜなら、日本では、
英語長文問題の本当の解き方を教えられる先生がほとんどいないから。



「失礼なことを言うな!」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
私が今まで、大学受験関連の参考書や予備校のテキストを見てきた限り、
そう結論をつけざるを得ませんでした。

私が「LSAT(エルサット)式達人脳インストール編」(前作)を
つくった理由は簡単です。



繰り返しますが、
それは、日本では、「英語長文問題の本当の解き方」を教えている人が
ほとんどいないから。

少なくとも、大学受験界では。


スラッシュ・リーディング、パラグラフリーディング、
ディスコースマーカー、「英語問題文は前から読め」、
「SVOをつけて読め」などの一部にしか使えないテクニックを、
英語問題文を全文、日本語に訳すのを前提として教えている
のが受験界の多数のようです。


英語試験のTOEFL、GRE、LSATをやりトップクラスの成績を取り、
センター試験をはじめ日本の大学の英語長文問題の構造の
解析をしてきた私からすると、

「英語長文問題を日本語訳して解かせる」
というのは、あまりに馬鹿げています。

「英語長文問題を解くときどうなってしまいますか?」

というアンケートでの質問に、

「一文でもわからないとパニックになってしまい全然頭に入ってこない状態になる」


「未知の単語に出会った時の対処法がわかりません。文章の意味がわからないと、どうしても
  とまってしまいますので、知らないものに出会うのが怖い」

という声が多いのは、





という強迫観念があるからだと感じています。


このような指導が、受験界で通常だとしたら、
「あきれた」のを通り越して、
「青春の貴重な時間や労力・費用を無駄にさせるな!」
という抑えがたい気持ちが私の中に生じるのも当然でしょう。


これまで数年間、国立・私立、また、
センター試験の本試験の英語長文問題を解いてきました。

その感じたことは、多くの大学の問題が、例えて言えば、
TOEFL化(国際標準化)しているということです。

英語問題文の分量は比較的多いですが、
非常に素直な英文で書かれています。

そこで、テストされている内容も、
基本的な英語の知識・考え方が身に付いているのか、
文の構造や論理をしっかりつかめているのか、
などです。


逆に言えば、「昭和」の時代のような「枝葉末節」や「古典」が、
メインで聞かれることはないようなのです。

それに対して、

大学受験界の教える「英語長文問題の解き方」は、
「日本語に訳して解く」のを前提とした、
いわば、「明治」の学習法の踏襲です。




この学習法の最大の欠点は


トリビアリズム【trivialism】
末梢的な事柄にこだわる態度。瑣末(さまつ)主義。

goo辞書より

つまり、

「物事の本質ではなく」、
細かい部分を気にする受験生を量産する
ことです。



たとえば、
「この単語(或いは、一文)は、答えを導くのに必要なのか」を考えず、

「この単語が(或いは、一文が)わからない」
(⇒日本語に訳せない、一体どうすればいいんだ)
・・・とパニックになる
ような受験生を量産します。


もし、「この単語(或いは、一文)が、答えを導くのに
必要」でなかったら、
「無駄なことに心を悩ましている(パニックになっている)」わけです。


センター試験英語長文の過去問を
11年分解いて分かったのは、

ちょっとキツイ言葉でいうのをお許し頂ければ、


「そのような要領の悪い(トリビアリズムの)
 受験生を混乱させて落とそうと作られている」



ということです。


大学の嫌う「要領の悪い(トリビアリズム)」の中心的要素は、
「英語問題文をすべて日本語に訳して理解して解こうとする」こと。

このまま、大量に英語長文問題を今までのように解き続けても、
はてしなく結果が見えないのではないでしょうか?



なぜなら、大学受験の英語長文問題は、
現在では、「英語問題文を、日本語訳で完全理解できたとしても」、
それだけでは正解しにくく作成されている
からです。


問われているメインは、



なのです。


ですから、いくら「日本語の意味(what)」がわかっても、正解に直結しません。
実際の受験生は、「日本語の意味(what)」にこだわりすぎているので、
「文の構造・仕組み(how,why主にhow)」を聞かれても、
たとえば、
「どういうながれだったっけ?」というふうになってしまうみたいですね。
逆に、「日本語の意味(what)」がそれほどつかめなくても、
感覚的に「文の構造・仕組み(how,why主にhow)」がわかっている受験生は、
そこそこの点数をとれます。

その相談を簡単にまとめると、

カンで、模試の英語長文でいつもまあまあといっていた女子が、もっととってやろうと普通の受験生がやっている、構文の勉強など細かいことをやりこんだら、点数が安定しなくなってしまった。

また、前より簡単な長文問題でやたら時間がかかるようになった。
前のようにやろうとしても、戻らず、カンで解くこともできなくなってしまった。

どうすれば、元に戻れるのでしょうか?


というような内容でした。

そういう相談が「知恵袋」にあることを知らされた時、
私は、「やっぱり、・・・そうなっちゃうよね」と思いました。

それでは、本題の、



にお話しを戻していきます。

英語長文問題を、日本語に訳して
(すみからすみまで)解こうとすることは
「間違い」であるし、
「試験を作る側の人の望む姿勢ではない」ことを、
これまで、お話してきました。



今までやってきたことを否定されると、



と聞きたくなる気持ちもわかります。

では、逆に、「英語を英語として解く=英語を現国のように解く」方が、
これから「日本語訳の速度を早くしよう」とするよりも、

短期間で、容易に、

「センター試験英語長文」で安定的に高得点を取れるようになるかを、
根拠をあげてお話していきます。





英語長文問題は、どんなに複雑につくろうとしても、
どんなにカモフラージュしようとしても、英語長文問題作成者は、
必ず3つの限界に制約されています。

つまり、英語長文問題にはどうしても変えられない部分があるのです。
その3つの限界とは、「言語的な限界(≒文法・慣習)」
たとえば、but や however の後に「順接」は置くことができないのです。


「論理的限界」とは、どんな文章でも、
人間が使う普通の「論理」を破ることはできないのです。
「雪は、白い」だから、「白いのは、雪」とはいえませんね。


最後に、「試験という性質からの限界」について。
「言語的限界(≒文法・慣習)」と「論理的限界」を踏まえた以上、
「答えは必ず一つであるべき」ということです。



逆に言えば、そういうスジを押さえる訓練をしていれば、
「正解(のありか)」は自然と決まってくるのです。


もし、それで「正解が1つ」に決まらなければ、
受験界で悪問と馬鹿にされますからね(笑)
以上のことから、「英語問題文」と「設問」上に「英字のヒント」が、
そのままで散らばっていて、もろに見えてしまう状態
なのに、
わざわざ時間をかけて苦労して、「日本語訳」で理解しようとすることは、
時間のロスや、混乱が増すであろうことは、
あなたにも容易に想像できるはずです。

英語を英語として解く。その一例を下の問題で見てみましょう。



この問題は日本語に訳すまでもなく、一分で解ける問題なのです。

英語を「現国」のように解けば。

つまり、英語を英語としてそのまま解けば。

Get lost in the translationsはよく言われていますが、
理由は、ともかく、日本語と英語は厳密には対応していません。


また、「英語長文問題」の「英語問題文&設問」に
「正解を導く要素(ヒント)」が散りばめられているのに、
日本語に訳すことによって、英語長文問題の中に見えている、
「正解を導く要素(ヒント)」が見えなくなってしまうのです。





ですから、「英語長文問題」は、「該当部分を日本語に訳せ」という部分以外、
英語を英語の「ロジック」(「言語的限界」と「論理的限界」)の中で解くべき
なのです。


その方が頭に疲れなく、混乱せず、時間に余裕を持って解けるようになります。

言うなれば、

「脳」というカーナビにインストールされた視点と思考をもって、
「LSAT(エルサット)式」の手順に従って、機械的にサクサク処理するだけで、
正解が自ずと見えてくるようになります。


それを、高校1年生にもできるようにしたのが、
「前作」の「LSAT(エルサット)式英語長文問題速解法 達人脳インストール編」
なのです。


英語長文問題を英語のまま、
つまり英語のヒント(接続詞・キーワードなど)が見れるままの状態で、
「ある手順に従って処理していく」、こうすることによって、
早く正確に頭を疲れさせることなく「正解」に導くことが可能になるのです。


これが「英語長文問題の本当の解き方」なのです。







以前、私の教えた受験生の中にも、
「せっかく、ここまで長い時間と大量の問題を解いて、
ある程度訳して解けるようになったのだから・・・」
と、
簡単にできるようになる私の解き方をなかなか素直に
実践できなかった方もいました。

先の方は、自分よりはるかに遅れていた他の受講生に模試でリードされて、
やっと取り組んでくれました。

だから、今までのやり方をなかなか変えられない、
という気持ちも分からないでもありません。


でも、あなたが切実に欲しいのは、
「全文をくまなく日本語に訳せるようになる」自分ではなく、
できるだけ短期間に、時間や労力や費用もできるだけかけず、
試験時間内に
合格に必要な英語長文得点力を得れるようになることではないのですか?


受験生であれば、そのどちらかの選択がまさに迫られているのです。


戦争でも、“ここまで「犠牲」をはらってこの「作戦」でやってきたのだから"
とそのまま状況が悪くなっても「作戦」を変えず負けることは、
歴史上、多々あります。

コーヒーを飲みながら机で解くのと違って、
緊張とあの試験場特有の雰囲気で、
一種の興奮状態になります。



その時、「英語問題文」と「設問」の「ヒント」を探しながら、手順に従って、
「ある意味、機械的」に「正解」を出していける「LSAT(エルサット)式」と、


思いっきり「完全に日本語を訳して解こう」とするのは、
どちらが混乱しないか自ずから明らかではないでしょうか?


とりわけ、大学受験本試験では、
英語の後に他の試験科目があることが多いです。


日本語訳だと「脳」が全開なはずですから、
「疲れた脳」で、英語のあとに行われる(2日目の)別の科目の出来不出来
影響しなければ良いのですが・・

簡単なようで、なかなか安定的に高得点を取るのが難しい
センター英語長文問題。


それはなぜなのか?


これから、センター英語長文問題征服の
キモの部分に入って行きます。



ところで、
アンケート「アナタにとって一番難しい問題」 を聞いた際に、
以下のような結果が出ました。

「第6問が難しい」というものが一番多いのですが、
これは以下の推測が考えられます。

@長い英語問題文なので、一番後回しにした結果、
 時間的にも追い詰められ実際より、さらに困難に感じたから。
A日本語に訳して、理解して解くやり方をこのような英語問題文が長い
 問題をやると、話の筋や要点がつかみにくくなり、困難に感じられる。

これは、「英語長文問題の本当のやり方」を知れば、即解決 できます。


しかし、注目すべきは・・・
第3問、第4問、第5問と、ほぼ均等 に割れたことです。

これはどうしてなのでしょう?

私は、このマニュアルを作りなおすために最近11年分の過去問を
解いてみました。
感じたことは、「実にうまく作ってあるなぁ〜」ってこと。



特に、「グラフがあるのに、解くのにグラフがいらない問題」や
「英語問題文の半分だけで全部正解できるもの」という、
的確に情報を処理できるかを試す問題などは、面白く感じました。

そこで、11年分を解いてみて、気づいたことがあります。
それは、第3問、第4問、第5問、第6問と、
センター英語長文問題のそれぞれで
メインで試されている能力が違うのです。

ですから、第3問、第4問、第5問、第6問を同じような視点で解くと、
間違わないにしても、時間を浪費する可能性が大きいんです。

つまり、センター英語長文問題を安定的に高得点するには、
「英語長文問題の本当の解き方だけでなく、
問題形式の処理に惑わされないためにも、
「第3問、第4問、第5問、第6の問題の構造的視点」の確立が必要
なのです。


キーポイントは、

情報整理能力7割+情報処理能力3割。



(販売者注:唐澤先生は、若いころ、国際関係部門で100〜300ページに及ぶ英文重要報告書をまとめあげ、素早く「会議」に間に合うように、内容を整理・準備する部署に約2年間、配属されていました。
当時、「情報整理・情報処理」の企業研修で数百万円を使い、「情報整理・情報処理」を徹底的に学び、「情報整理・情報処理」の「達人」となりました。そして、その部署の前任者が一週間かかっていた仕事のメイン部分を、1日で仕上げるように「仕事の流れ」を組み直されたそうです。その「情報整理能力・情報処理能力」が、「英語長文問題を「速読・速解」するための公式」を開発する際には、大きく役に立った言われていました。


先述しましたが、私の「英語長文問題の解き方」は、
大学受験界でやることと大きく違います。


「英語長文問題は、できるだけ日本語に訳さないで解きなさい」

と、言っているくらいですから。


また、この「英語長文問題の本当の解き方」が広まると、
大学受験関係者から、クレームがくる可能性があります。



なぜなら、私のLSAT式英語長文問題対策が、
無駄に大量の問題演習をすることなく、
短期間でかなりのレベルに達することを可能にする
ものだからです。



また、彼らのやらせていることの「否定」でもあるから。


それにもかかわらず、あえて世に広めようとするのは、
「スラッシュリーディング」「前から読め」などという
「試験英語長文問題を正解する」のに、ほとんど役に立たないどころか、
貴重な青春の時間と労力とお金を浪費させ、
さらに自信まで失わせている大学受験界英語長文対策
に、
我慢がならないからです。

「英語問題文はちゃんと訳せているのになんで
第6問で全滅なんでしょうか?」


と真剣に問いかけてくる受験生を
見過ごしてはおけません。




先程も触れましたが、現在の大学受験英語問題をつぶさに解析すると、

英語長文問題自体は、
「英語長文問題を訳して解こう」とするようなタイプの人間を排除する
ように作られています。

例えば、答えと関係ない部分に難しい単語をおいたり、
選択肢を全部チェックするような受験生が混乱するような選択肢を置いたり・・・


つまり、生真面目な受験生が泥沼に入るように作られている。
それが、昨今のセンター英語長文問題の「共通点」のように感じられます。


もう一度言います。


苦労して「和訳」をしようと頑張っていても、
また、仮にそれがうまくいって、
「どんな大量の英語問題文を日本語訳」できようとも、




英文和訳以外の英語長文問題では、
得点に結びつきにくいのが、現状の大学受験英語長文問題なのです。

そのように作られているのですから。特に、センター英語長文問題は。

普通の長文問題だけなら、まあまあいくレベルなのにセンター英語長文過去問をやると、上手くいかないことも少なくないのが、心配です。

もう、春から何百問も英語長文問題を解いてきたのに、センター英語長文ができるようになる自信がない。

センター英語長文問題さえ、高得点で取れれば、志望校はほぼ確実なのに…
これからの時期からは、だんだんあなたも本当にそんな不安が頻繁に
よぎる時期だと思います。春⇒夏⇒秋。

秋から冬にかけて英語長文に対する不安が「ブゥワッー」と
2次曲線で嵐のように加速!


それを頭から打ち消そうと、必死でノルマを作って、「英語長文問題」を演習します。

明確な成功イメージのないまま、むやみに「解きまくる」・・・


「量から質が生まれる」という予備校の魔法の呪文を唱えながら・・・

今さら、そんな英語長文問題を解きまくる時間と労力の
無駄なことをつづけて、大丈夫ですか?






私が、「英語長文問題の本当の解き方」で
センター2011の英語長文問題をやった
「頭の中」を全てをお見せしますので。




そう決意したあなたがすることは、このマニュアルを何度も読み、
そのセンター英語長文問題を解く
「視点とアプローチ」をインストールして、
その後、センター過去問でそれを練習するだけで大きく英語長文力
がかわります。




必要なのは、あなたの決断だけ・・・

テクニックの一部は、予備校でも教えることがあるようですが、
一連の体系的つながりで処理しなければ、一部では使いものにはならないのです。

これをして「あるイメージ」を持つことで、確実に正解までのスジを持てます。
この「あるイメージ」を持つ意識をもって問題を見る習慣を作ることが、安定的高得点には重要なのです。

コントラスト問題で聞かれるのは、それぞれの「異同」。
つまり、同じことと違うこと。
複数人間が会話している問題ではあることを常に注意しなければなりません。
これを注意して、異同をしっかり区別することをしないと、時間の浪費と混乱の渦に巻き込まれます。

これら主要なキーワードに反応できなければ、正解になかなか辿りつけません。
こういう反応が出来るかできないかで、文章の構造を早く把握できるかどうかが決まります。

そのようにすればするほど混乱します。
キーワード、最小限のメモ、接続詞だけで正解できるのが英語長文の問題のほとんどです。
そのやり方をしっかりご確認下さい。

とってもシンプルだけど、これを使うことによりミスを防げます。
これをしておくだけで、複雑な情報も混乱なく正解を導けます。

テクニックの一部は、予備校でも教えることがあるようですが、
一連の体系的つながりで処理しなければ、一部では使いものにはならないのです。

私には英語長文問題文はモザイクに見えます。
これを意識的にやることによって、問題の要点が分かるのです。
これは、自分の「感」を養い、試験を制覇するには最強の武器になるのです。

これをしっかり把握することで、問題作成者の視点で、
「さて、どう処理していこうか」という気持ちで、英語長文問題に向き合えるようになるでしょう。

このパターンが、選択肢の「ひっかけ」の全てのテクニックです。
これを見破ることにより、
「英語問題文の意味は簡単だったのに、選択肢は全滅だった」という悲劇は避けられるでしょう。

以上は、マニュアルに書かれていることの、ほんの一部です。


いかがでしょうか?


巷(ちまた)にあるような、「英語長文問題の解法テクニック」とは、
レベルが違うことがお分かりいただけましたでしょうか?



でも...、

特に、重要なのは、切れ端テクニックのようなことよりも、
「英語長文問題」正解のため最高率処理システム
です。


そののち、センター英語長文問題をしっかりやれば、最短時間で、
センター試験英語長文で安定的に高得点することが可能になります。

大量の英語長文問題なんかやらなくてもよくなる
予備校で枝葉末節なテクニックを教わる必要がなくなる
英語長文対策に、現在かけている時間を短縮でき、他の科目にその時間を
回すことができる



「なるほど、これで、全部日本語に訳さないでも、
 しっかり正解を導けるんだ」


「速読法など学ばなくても、すばやく解いていけるんだ」


そして、

「やっとわかった!こういう流れで正解になるんだ」


そういうことがはっきりおわかりになるでしょう。

「英語長文問題の本当の解き方」の重要性に納得される内容の
マニュアルとなっています。


この方法を知らないライバル
センター試験英語で大きな差をつけることができる


のです。

この方法以外
短期間で高確率にセンター英語長文問題を
対策できる方法は存在しないのではないでしょうか?

このテクニックを編み出すには、私が、英語だけでも、
TOEFL、GRE、LSATの各試験対策講座で
高額な授業料や長い時間と必死の努力が必要でした。


自分でこういうことを言うのは、すこし恥ずかしいですが、
LSAT試験の予備校の学費だけでも約980,000円


そこに天性の「語学脳」の価値をつけると、
お金には代えられないものがあります。



つまり、



そんな私が、


ということなので、私自身の価値としては、もっとも「低価格』に見積もっても、
正直10万円×3(TOEFL,GRE,LSAT)はくだらないと思います。


それだけの「凝縮」された、質の高い内容を詰め込みました。


ただ、私の、

「今の大学受験の英語長文問題対策で、貴重な青春の無駄な時間を浪費させられている、
または、英語長文さえうまくいけばもっと高い志望校にいける受験生の夢を叶えてあげたい!」


という思いが強くあるのも事実です。



そこで!

希望小売価格49,900円の当教材の価格を、

センター英語長文を万全にするキャンペーンとして19,900円といたします!

(マニュアル本体価格16,000円と配送手数料・送料・税金の3,900円込み)

当教材は共同経営者との話し合いで、もともと、49,990円で販売するつもりでした。。

それは、受験直前期もっとも勉強時間を奪われる科目であるセンター英語、

そのもっとも克服しにくい英語長文問題対策を、

このサイトに出会ってくれたあなたには、

できるだけ早い時期に「制覇」して、余った時間・お金を、他の科目に回していただきたいのです!

直前期でたくさんの間に合わない科目で渋滞する、その上、センター英語長文問題対策で
パニックになってしまう、あなたには、そんな多くの受験生の二の舞を踏んでいただきたくない。

そういう「思い」で、しばらくは、この「価格」で販売することにいたしました。


ズバリ言っておきましょう!

「センター英語長文問題」対策を、春、遅くとも夏前までに完了できれば、

たとえ、英語が苦手な受験生でも(本マニュアルで高得点は行きますが)

志望校合格に間に合う可能性が非常に高くなります!

センター英語長文問題は、ふつう、ほかの科目の2〜3科目分の負担感が精神的に生じる

「特別に合格を左右する」分野なのです。

それが遅くとも1日1時間読むだけで、30日以内で「消え去る」のです。

その「青く澄み渡った秋の空」のような、すがすがしさを想像して下さい!

まず、「センター英語長文問題」を「制限時間」に8割、安定的に得点できて、

初めて、受験英語長文問題の最初の「山」を越えたといえるのです。

逆に、「直前期に対策すれば間に合うだろう」・・・そんな感じでずるずる秋以降まで

準備を引き伸ばしてしまうと、直前期の「集中学習」で高得点が可能な「暗記科目」(日本史、政経など)

をする時間まで「センター英語長文問題対策」に奪われてしまい、たいへんもったいないことになります。

しかも、「精神的余裕」がない直前期に「センター英語長文問題」を克服するのは、

非常に難しいことなのです。


そして、この「LSAT式センター脳」を使えば、一ヶ月もあれば、

自信を持って「センター英語長文問題」を解けるようになります。


つまり、たとえば、「秋」に「LSAT式センター脳」マニュアルを一日1時間、

どんなに長くても「一ヶ月」間読めば、

以降の「センター模試」の英語で高得点を取る基盤ができるので、

精神的にも余裕を持って、志望校に向けてワクワク「受験準備」が出来るのです。

たまたまでもこのサイトを見つけていただいた、「ご縁」があるあなたには、

ぜひ、そうなっていただきたい!

そういう気持ちで、19,900円としました。

ただ、この価格にはマニュアルの価値が反映されていないので

共同経営者の意向を押さえられなくなったら、

「予告なく」再度値上げをして、価格を戻すことになりますので、その点はお許しください。

つまり、

「できるだけ早くセンター英語長文問題を制覇しておくべきだな」という高い意識を持った受験生のあなた

への私からの「合格応援特別企画」と思っていただければ幸いです。


さて、繰り返しになりますが、
もう一度「センター英語長文」について確認しておきましょう。


近年の「センター試験英語長文問題」は、英語問題文の「内容の高さ」や「量の多さ」など、
2008年以降、どんどん「難化」しています。
(しかし、2008年〜2015年まで問題の構造や設問の意味という「本質」は変化がありません)


このサイトを訪れたあなたにとってそれは何を意味するでしょうか?

あなたが今、「LSAT式センター脳」を手に入れ、
短期間で「センター英語長文問題」の4つの大問についての
「正解する」公式をマスターする。


そして、本番の、緊張と一日目の「英語」の前の「科目」で疲れきった「脳」にも関わらず、

それは「正解のカーナビ」に導かれたように、それぞれの「大問」の公式に当てはめるだけで、

「機械的にサクサク」正解していってしまう。

根拠づけて「正解」しているので、終わった時点で「高得点」を確信している。

翌日の「センター2日目」も、前日の最後の科目の「好印象」が残っているし、

「英語長文問題」がそれほど「脳」にダメージを与えていないので、「想定通り」サクサク

「正解」がでてしまう。

つまり、「あなたが1日目の最後の科目=英語で勝つこと」

それは、あなたが英語長文問題≒英語科目やそれ以降の「2日めの科目」でも、
ライバルに大きく差をつけることができるということを意味しています。

しかも、「予備校で言われているより」、はるかに短期間で。

(平均17時間でマニュアルをインストール、アウトプット過去問3年分×2.75時間=25.25時間)

なぜなら、ふつうの受験生のやっている英語長文対策の方法やテクニックでは
「基本は明治以来の『翻訳・理解』して解く」なので、一つでもわからない単語があったり、
出題者がわざと入れた「図やグラフやたとえばなし」(英米では、fillerと呼ばれます)
といった「正解」と関係ないワナ」にハマった途端、「集中力」が途切れてしまいます。

違う世界へ、「意識」が飛んで、本試験の英語科目の時間に、余白で「来年の勉強計画」たてたりしてしまう
そんな受験生さんさえ、発生してしているらいしいのです。
そんな異常な行動さえ、起こってしまう可能性があるのです。

なぜなら、「明治時代の英語長文問題の解き方の修正版」しか高校でも、予備校でもおしえてもらえないからです。
そして、そんな「ロコモーティブ的な解き方」では、短期間で、
「センター英語長文問題得点力」を急激に上げるのは、
ほぼ不可能だからなのです。

(たとえ、
英語問題文の翻訳・理解が完璧であっても、
「選択肢では全問不正解」ということが実際良く発生します)


重要なので、もう一度繰り返しますが・・・

センター試験の雰囲気は、一種の異常な興奮状態。
しかも、センター試験本番1日目の最後の時間の「英語科目」。


「脳」はとてつもなく疲れています。

そこで、「英語長文問題」を、「日本語に訳して理解して」正解する
・・・・これは、とても厳しいことなのです。

しかも、近年の「地雷」だらけの「センター英語長文問題」では。

「こんなことやっていて、本当にセンター英語長文問題で、安定的な高得点が可能なのか???」

そう思いながらも、「LSAT式」の「存在」を知らない多くの受験生は、

「英語長文問題のやり方を、これしか知らないんだから、これやるっきゃない」

と思い直して、毎日、「英語長文問題」や「センター英語長文問題」を「訳そう!」と必死なのです。

でもあなたは「LSAT式」を知らないライバルたちと違います!

「LSAT式センター脳」という「英語長文問題の本質から導き出された」
まったくあたらしい「体系的解法システム」の存在を知ったのですから。



だから、「LSAT式センター脳」を手に入れて、

「合格への重要な一歩」!

本番で、一番やっかいな

センター試験本番の英語長文問題で

ライバルに差をつけて、


「第1志望大学合格」へ駆け抜けて


ください!


唐澤の元生徒で、英語偏差値が43だったのが、
2ヶ月ちょっとで英語偏差値72にした市販の教材を使った勉強法・勉強計画の前半。センター英語長文問題は、基礎的なボキャ(英単語と英熟語)英文法を速攻で押さえれば、充分対応できます。

これは、唐澤の英語勉強理論と、その生徒さんの飽くなき追求で出来上がった「英語勉強法マニュアル」の短縮版。

より早く、より確実に「英語基礎力」がつくように構成されています。
その生徒さんが元の自分のような英語弱者のためにアレンジした「非売品」を先生である私のために特に提供してくれました。
内容は、私が太鼓判を押します。

変更しました。

「購入期間限定のスペシャル特典」

唐澤先生みずから執筆された「ガイダンスメール講座」
(10回分)+2回分補強






唐澤先生のスペシャル

特別プレゼント






1.唐澤先生が2015年本試験問題を踏まえて、この夏、唐澤先生が作成してくれた「ガイダンスフォローステップメール講座」(全10回)で、「センター脳」の真髄を学べます。

(2015年第3問Bと第5問は、見かけが大きく変わりましたので、唐澤先生に12月頃までに補強pdfを作成してもらうことが決定しました。ーその補強pdfで、本質的な問題構造には変化がないこともわかっていただけるはずです。)



各回の内容をお知らせ致します。

【内 容】



センター脳マニュアルの「ガイダンスフォローステップメール講座」(全10回) 第1回〜第10回

第1回 @目次 Aセンター英語長文問題類型

第2回 日本語訳の弊害 [補足1] [選択式テスト]は立体的なテストです。

第 3 回 日本語訳の弊害 [補足 2 ] 2002年第3問 問2

第 4 回 「LSAT式」間違い答えパターン

第 5 回 センター2011年 第3問〜第6問

第 6 回 参考1 [LSAT式キーワード一覧表]

第 7 回 参考2 [設問の見方]

第 8 回 本マニュアルのメモ・マーキングについて―鉛筆―

第 9 回 本マニュアルのメモ・マーキングについて―付箋―

第 10 回 センター試験の難語・分からない単語について

以下、補充pdfも配布されることが決定しました。

第11回 2015年第3問B:形を大きく変えた大問についての解法解説pdf

(2015年12月6日以降には、唐澤先生が特別にpdfを書いて,補強します)

第12回 2015年第5問:形を大きく変えた大問についての解法解説pdf

(2015年12月頃には、唐澤先生が特別にpdfを書いて,補強します)

近年の見かけの大きな変化があった大問の解法についても、唐澤先生が補強してくれることが決定しました。(これで、2016年センター英語も安心ですね♪)

【内容の説明】

第1回〜第7回は、「センター脳」マニュアルのページをめくりながら、勉強の重点などについて述べていきます。「センター脳」開発者=唐澤先生自らのご案内ですから、これを読んで「理解・方向性」のズレを修正してください。あなたの『正しいマニュアルの理解』を加速するはずです。

第8回〜第9回は、私の情報整理法を反映した、「本マニュアルのメモ・マーキング」についての説明

第10回は、センター試験の難語・分からない単語について

第11回・第12回は近年の大問で見かけの変更がされて、受験生がとまどいそうな大問の解法について、フォローします。(12月にpdfを配布予定)

[注]

学習ガイダンス LSAT式センター脳フォローメール講座 (全10回)は、「内容」を基準に10回に分けてありますが、

毎回の分量(ページ数)に差があります


どうぞ、その点をご了承ください。



センター試験英語長文問題のそれぞれの大問を解く方程式(視点・手順・思考)である、「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編」(以下、「LSAT式センター脳」と略称)は、アメリカのスーパーエリート試験LSATまで習得し、また、独自の「情報整理術・情報処理術」なども加味し、センター英語長文問題過去問を10年分徹底的に解析して、日本の大学受験生に馴染みやすいように開発され、さらに2012年から2015年の問題を踏まえて改定された、英語長文問題の方程式です。


今まで約400人以上の購入者から、その効果は絶賛されています。さらに最近まで3回改定され、その威力を維持してきたスーパーマニュアルなのです



センター過去問に、
あらゆるこれからに使われるテクニックが使われていた!

それが、わかる!

唐澤が「設問のない問題」をどう解くのか。
これが試験本番で出るとなかなかつかみどころがなく混乱してしまう受験生も少なくないようです。

この問題形式の解き方を解説しながら重要テクニックにも触れます。
これにより、「難関大学」の「設問のない問題」を解く時の「視点やアプローチ法」がわかります。
コントラスト問題が本番で出るとパニック続出のことも多いです。

嫌でもコントラスト問題が、解けるようになるコツを見せます。
一定の時間で正解しなければならない受験生がもっとも手を焼くのが
複数の人間がいろいろな意見を言う、コントラストの問題。

だれがどう言ったかチェックしていくうちに、
読み返しが増え、混乱が増し、時間を虚しく浪費させるのが、このタイプの問題です。

そのもっとも難しい問題をTOEFL世界第3位はどうさばいていくのか?
これを見れるだけでも、あなたは、他の受験生に先んじることができるでしょう
2015年11月から、毎週土曜日に受験に役立つ情報を「購入者通信」で発信していきます。(唐澤先生の執筆記事あり)
マニュアルを中心に質問などの中から重要なことについて補足しますので 必ず受け取れるようにして下さい。
その他受験に役立つ情報も発信する予定です。

唐澤より思わぬプレゼントも予定しています。
これでセンター英語長文問題を高得点で、合格へ駆け抜けて下さい。 お楽しみに。

応えは簡単に言うと、「脳にインストールさせる為」です。
テキスト(文字情報)のほうが、「脳」が集中できます。

また、本番での見直しでも1年分を1分程度で「LSAT式」の思考をなぞれるようになります。

いろいろご意見はあると思いますが、素早く「インストール」していただくためにも、今回は冊子版で提供させていただきました。
(センター本番直前には、15分〜30分でマニュアル全体を復習できます)

「センター試験英語科目」を受けるすべての人です。

特に、意識したのが、基本的な英語力がありながら、センター過去問では戸惑ってしまい、どのようにセンター試験英語長文問題対策をしたらよいか、途方にくれている、そんな方です。

そういう受験生さんは、ある程度の英語長文問題を解いてきているわけですから、「これから、このまま解き続けて、センター本番で高得点が取れるのだろうか?」という不安が、特に秋から膨らみ始めます。

そういう受験生さんに、「こういうやり方でやれば、間に合いますよ」という気持ちで作りました。

もちろん、インストールに「2時間×一週間」以上、かかってもいいから、「英語長文問題の本当の解き方」をマスターしたい、という受験生さんも大歓迎です。
(基礎力をつけている段階)

なぜなら、悪い癖がつかないうちに、「英語長文問題の本当の解き方」をインストールするのは良いことですから。

なお、もっと手取り足取り「LSAT式英語長文問題速解法」を学びたい方は、「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 基礎完全マスターINPUT編」をお勧めします。

初心者にも理解できるように詳細に解説されております。

実際にモニターさんにやって頂きました。

最初の1日目に2時間で2011年度センターの英語長文の部分だけ解きます。

2日目に応え合わせと、英単語・英熟語・英語構文などを確認しながら、念のため「日本語で内容を掴みます」。

3日目に、マニュアルで唐澤の解く手順(アプローチ)、目の付け所(視点)、思考を中心に、理解します。理解できない部分にはマークしておきます。

4日目も同じ、3日目で理解できない部分があれば、それの4分の1を理解しようとします。例えば、12箇所理解できないところがあったとしますと、一日3箇所を理解すべく読み込みます。

5日目 4日目と同じ。

6日目 4日目と同じ。

7日目 4日目と同じ。

大体これくらい読めば、唐澤のセンター英語長文問題を解くために必要な「視点とアプローチ法」がインストールできるようです。

(ただし、もう少しいろいろな購入者様にアンケートを取って、しっかりお伝えしたいと思っています。)

センター過去問集を買ってきて、1日目に例えば、2010年度から始めるとします。
2010年度の英語長文問題を「視点とアプローチ法」を使って、解いてみてください。
2日目、マニュアルを読む。
3日目、2009年度の英語長文問題を「視点とアプローチ法」を使って、解く。
4日目、マニュアルを読む。
 ・
 ・
 ・
数年からできれば10年分を何周かしてください。
そのあと、うまくいかなかった問題をコピーして印刷し、バインダーに挟んで下さい。
いくつかの苦手パターンが見えてくるはずです。
そして、それを「視点とアプローチ法」でどうやればできるか、考えて下さい。
コツは何回かでうまくいかそうとするのではなく、とにかくマニュアルの内容を自分のモノにすることです。

はい。
しかし、確かに効果には、個人差は出ると思います。

ここで示した「視点・アプローチ法」をテコにして、ご自分でセンター過去問を演習することの効果を増し、時間を短縮し、効率的に本番で安定的な高得点を目指していただこうというのが、この教材のねらいです。

ございません。

このような質の高い情報では、ありえない価格で提供しましたので、この点については、ご了承下さい。

ただ、マニュアルについての質問のみになりますが、メールでしていただければ、唐澤がすべてについて目に通します。

そして、「明らかにお伝えした方が理解のためになる」ということについては、できるだけ迅速に「購入者通信」で、お伝えして、情報を共有していただこうと思っています。

「購入者通信(不定期)」で重要事項の「情報共有フォロー」をしていくつもりです。

ご安心ください。

返金保証は設けていません。それは・・・

「先行キャンペーン特別価格」ということもあり、「大学受験の英語長文問題を、『LSAT式
英語長文速解法』で逆転ホームランすると!やってやるぞ!という“本気の方”だけに手にしてもらいたいからです。

そもそも本気の方でないなら、この「LSAT式英語長文速解法」に書かれている内容の本当の価値はわかっていただけないと思いますので、手にする必要はありません。

もし、ノウハウマニュアルに至らないところがあるのでしたら、それは今後、ニュースレターでフォローアップさせていただこうと思っています。

そうしてあなたに「試験英語長文の本質的な思考法」を身に付けてもらうことが、返金しておわりにするよりも大切ではないかというのが私の考えです。

どうぞご理解ください。
しかし、この教材を提供するにあたって、唐澤から、あなたへのお願いです。
以下のことが約束できる生徒さんにだけ、この教材をお譲りしたいのです。

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 センター脳インストール編」の内容を信用して、

「最低2週間以上インストールできるまでやってやろう!」と決意できる生徒さん。

この教材を一生懸命やってマスターして、「センターの視点とアプローチ手法」を身に付けようと頑張るためには、信用することが大切です。

もし、この手紙を読み終わっても、いまいち「信用する」ことができず、本気で取り組むことができないと感じられるのでしたら、まずはほかの「信用できること」に、取り組んでください。

そして、いろいろやってどうしてもうまくいかない時に、もう一度このサイトを思い出して下さい。



自分で頑張って、責任をもって人生を切り開こう、という生徒さん。

買っただけで「真剣」にやらなければ実力は付きません。
私はあなたに何としても合格して欲しいと思っています。

お分かりのことと思いますが、例えば、どんなに良い本どんなに良い授業があっても、それを活かすのは本人です。

ですから、「この教材を真剣にやって、何がなんでもセンター英語長文を短期で征服するぞ!」

と思い行動していただきたいのです。

そんな「真剣」な生徒さんには、購入者通信などで、一生懸命応援していきますので、ご期待くださいね。



言われたままに素直に実行しようという気持ちの生徒さん。

細かいところや、自分の考えややり方にこだわってしまう、そういう気持ちも分からないではないんですが・・・・。

実は、この教材を手にしたあなたは、今まで教わってきたことと、かなり違う感じを受けるかもしれません。

私の方針としては、この教材で「センター脳」を身に付けてもらい、センター英語長文問題の「視点とアプローチ」をインストールしてもらいたいと心から思っています。

ですから、この教材の勉強は、「多少疑問があっても、前に進んで行く」という姿勢でやっていただきたいのです。

ほとんどの疑問は、そうやって回していくうち自然に氷解していきます。
また、そのように作ったつもりです。

学習では、今のレベルで分からないことも、前に進んでレベルがあがれば、自然に分かるということが意外と多いものなのです。


※「センター英語長文問題の解法の視点やアプローチ法」に集中していただくため、英単語・
 英熟語・英語構文・英文法の「注釈」はマニュアルにはありません。その「趣旨」をご了承
 ください。

※厳しいことを言いましたが、「購入させるために」ウソを言うのは嫌なのです。
 真剣にお付き合いしましょう。


あなたは、この教材をしっかりやることにより、センター試験英語長文問題 に対する意識が変わることは間違いありません。
それどころか、英語長文問題に対する意識が根本的に変わるでしょう。

「な〜んだ、そういうことだったのか?今までの悩みは何だったんだろう」
そういった感想が「LSAT式教材」には、多く寄せられています。


この教材の中で、「2011年度センター英語長文問題」を 「英語長文問題の本当の解き方」を実践する頭の中をシンプルに、そして正確にお見せしました。

よく「噛んで」いただければ、必ずやあなたの試験英語 長文対策に資するものとなっていると信じます。

英語長文問題では、あるシンプルな手順に従って、 行くべきところに目が行くようになれば、

まるで問題を機械的に 処理するように正解が出せるあなたになっているはずです。
どんなに緊張しようとも。



英語を見ると眠ってしまう受験生が、「センター脳」で奇跡を起こした!
(2011年11月のご購入者様の実話)

「LSAT式センター脳インストール編」で「英語長文問題を解くシステマチックな解法」を
身につけたらどうなるか?

「英語長文問題を解くシステマチックな解法」は、英語偏差値がそれほど高くなくても
身につけられるものなのか?
について、
あるメルマガ発行者さんから送って頂いた情報をもとに実例を見ていただくのが一番だと思います。

(メルマガ発行者=英タロウ君は、私の元生徒さんです)

この「英語を見ただけでも、眠たくなる受験生」さんをイメージしながら、楽しんで読んで下さいね。
ここから下が、その「メルマガ」を抜粋した「センター英語逆転物語」です。


去年のメルマガでは、かなり濃い読者さんがいっぱいいて、毎回、メルマガにいろいろな相談・
質問が来ました。
その中で一番強烈なものがコレでした。
それは、2011年7月28日、メールボックスを開くと、ある「勉強相談メール」が来ていました。
ちらっと、内容を読んでみました。

エッ!?


(↓ここからメールの引用)
私はほんとに英語が嫌いです。
英語が読めないというより英語に取り組めないんです。
英文を読んでると眠くなり気づいたら寝てしまってます。
とくに長文はやばいです。

模試とかの緊張してる時ですら寝てしまったことが何度もあります。
やる前は絶対寝ないようにしようと思って取り組むのに何故か無理です。

国語や数学などの他の科目でこんなことになったことありません。
これってやっぱり嫌いだからですか?
どうしたら克服できるでしょうか?
ちなみに英語の点数は5割程度です。
よろしくお願いします。

証拠画像はこちらをクリックしてご覧ください。(直リンクです)

これには、さすがにこれには参りました;^^

だって、
「英語が読めないというより英語に取り組めないんです。
英文を読んでると眠くなり気づいたら寝てしまってます。」

って、強烈すぎませんかぁ〜??

「そこまでなると、ヤバイと思う」
って方は、下のリンクをクリックしてください^^
http://goo.gl/okFpY
ありがとうございます♪

どう答えたらうまくいくのか、僕は悩みました。
だって、これって、
「拒食症で体重を60キロに戻したいんです。
でも、食べ物を口に入れた瞬間、吐いてしまうんです。」

ってな、もんじゃないですか?

・・・無理な例えですみません<_ _>

でも、本人にとっては、とてもたいへんなことが想像できます(汗)
いくらなんでも、それじゃ
「これを一日〜時間〇〇やって・・・」
などとは言えないですよね。

とても気楽にこたえられるものではないですよ(大汗)
寝てしまうわけなんですから;^^

やり取りをしているうちに、
家で勉強する時は、そこまで(「眠ってしまう」まで)
いかないようなのがわかって安心しましたが・・・

僕は、ちょうどうまい棒かなんかを食べながら、
パソコンを見ていたので、直ぐに、「学力アンケート」をしました。

相談者の学力がわからないと、その人に合っている回答ができないもんですから。
そうしたら、次のような回答がきました。


お返事ありがとうございました。

Q1::現在の英語偏差値は?
 A:駿台の模試でだいたい43です。

Q2:英単語・英熟語はどれくらい記憶していますか?
 A:英単語はシス単の2章までは一応やりましたが、
   覚えてる自信はないです。英熟語はとくにやっていません。

Q3:センター英語過去問はどれくらい取れますか?
 A:センターでは半分くらいしかとれません。

Q4:志望大学は?
 A:志望大学は◯◯大学です。(個人情報なので伏せさせていただきます)

Q5:英語の勉強時間は一日平均何時間ぐらい取れますか?
 A:あまりすきでないのでやりたくなくて...
   でもやらないとと思うので一応2〜3時間くらいはしてます。

Q6:単語のメインで使っている教材は何ですか?
 A:シス単と速単です。シス単は夜寝る前に30個ずつくらい、
   速単は1章読んでいます。まだ何周とゆえるほどしてませんが、
   速単は学校で小テストがあったので一応2周くらいはしてますが、
   覚えられている自信はありません。

Q7:英熟語のメインで使っている教材は何ですか?
 A:とくにないです。やばいですかね?
   学校の教科書で出てきたものは覚えるようにはしていますが...

Q8:英文法のメインで使っている教材は何ですか?
 A:Forestとネクステです。Forestは1周、
   ネクステは最近買ったのでまだ1周もできていません。

Q9:今まで、模試などの英語で一番うまく行かなかった部分はどこですか?
 A:センターでいう1、2問は半分とけるかとけないくらい、
   長文はとてもムラがありできないときはほぼ0点ということもありました(;ω;)
   模試の現場では究極に眠気に教われ、気づいたら30分たっていた...
   なんてこともありました。とにかく英語を見ると眠くなってしまいます。

Q10:5段階(「5」は志望校合格レベル)とすると、模試などの客観的な結果からして、
   英文法、英単語、英熟語、英語長文はそれぞれ、どれくらいだと判断していますか?

 A:英文法は2、英単語は2、英熟語は1、
   英語長文1くらいだと思います(;ω;)

Q11:英語長文問題対策は何をどのようにやって来ましたか?
 A:基礎が身についてる自信は全くないですが、
   英語長文問題対策は学校の授業でプローバーと
   カッティングエイジを読み込みました。

Q12:英語の勉強で最大の悩みはなにですか?
 A:とにかく何もできないことです。
   取り組むことすらできません(;ω;)英単語も全然覚えられないんです。
   とゆうよりとにかく英語に対しての拒否反応が1番困ります。

証拠画像は、こちらからご覧ください。

う〜ん、この状況を見て、どう答えて良いか途方に暮れました(涙)

ただ、それぞれについて、「大事」と思うことを一生懸命考えて
メールで返信させてもらいました。

しかし・・・・
その相談者さんとは「携帯のメールだから、うまくよめません。」
みたいなやり取りを何回かしているうちに、返事が来なくなってしまいました。

返事が来ない間も、他のメルマガ読者さんとやりとりをしていましたが、
「英語を見ただけで、眠たくなってしまうあの受験生、どうしているんだろう?」
「なんとかしてあげたかったなぁ〜」

とかなんとか時折、記憶に浮かんきたりしました。
なんか、途中放棄みたいなのが嫌だったのです。
1ヶ月以上たった、9月10日にメルマガ上で、「センター英語長文」のアンケートを
取りました。

そこに、「英語眠い」の相談者さんから、「アンケートの回答」が届いていたのです^^
おもいがけずの再会でした!


↓内容はここから
お久しぶりです。前相談さしてもらった◯◯です。
家の都合上パソコンができずまだメール見れていません。
申し訳ありません。
今日はアンケートに答えさせて頂きたいと思います。

「なあ〜んだ、そういう理由で、僕の返事が見れなかったんで音信不通になっていたんだ」
ほっと、すると同時に、
その下の「センター英語」アンケートの内容を見て、ガクゼンとしました。

(以下が「センター英語」アンケートの回答内容です)


Q1:センター過去問英語長文問題を解いた時、どんな感じになりますか?
 A:とにかく眠くなります←ほんとに寝てしまうことも多々あります(泣)

Q2:センターの英語長文問題で第何問形式の問題が苦手ですか?
 A:第4と6問です。とにかく読めませんわかりません(泣)
   取り組む気さえなくなります。眠いですし←

Q3:センター試験の本番では、英語長文問題がどんな感じになっていることが
   望ましいですか?

 A:早く正確にすらすら読めるようになりたいです。絶対に志望校に受かりたいので!

Q4:センター試験の本番で最悪の場面とは、英語長文問題がどうなってしまうことですか?
 A:睡眠薬になってしまうことです。
   とにかく今のままではただの睡眠薬でしかないです(泣)
   原因は読めないからですかね?

Q5:英語長文問題解法関連で、TOEFL世界第3位の先生に作ってもらいたい
   マニュアルはありますか?

 A:英語ができなさすぎるのでよくわかりません(><)
   とにかくできるように、好きになれるようなものがいいかなと思います。


Q6: Q7: すみません、ページが表示できなくてわかりません(;ω;)


Q8:あなたは日頃、どんな英語長文問題の勉強をしていますか?
 A:学校や予備校の予復習や速読英単語をしています。
   ストレスは英語をしているということ自体です(泣)

Q9:今、英語長文問題で感じている不安・恐怖は何ですか?
 A:一向に英語が好きになれず、全く長文に取り掛かるやる気すら起きないことですかね...。

Q10:模試や本番で英語長文問題を解いている時、どんな自分になれれば幸せですか?
 A:すらすら読めて解ける自分になれればゆうことないです。
   めっちゃ幸せです。そうゆう風になりたいです!

証拠画像はこちらをご覧ください。

どひゃー、進歩ほとんどなし。
しかも、「病状?の改善」もなし。

そんなこんなで、10月終わりまでそれほど伸びなかった
「英語を見ると、眠くなってしまう」受験生さんですが、
11月1日から僕が奨めたあるものをやり始めました。
志望大学合格への、「気合」だけは入ってました^^
もう、「センター試験」本番まで、時間がないのですから。


教材届きました!今日から早速実行します!絶対受かります!

証拠画像はこちらからご覧ください。


このあるものを始めた時、この受験生さんは、たぶん
英語偏差値50に達してなかった(駿台模試)思います。

まずは、最初から、頭の中に流れを入れる「インストール」までですね。
この受験生さんレベルの人がどれくらいかかったのか?
これは、僕が気になっていたので、
「インストール」までどれくらいかかったのですか?
というメールを出しました。
受験の邪魔をしては行けないということで、
受験生さんの方から「報告メール」がきたのをきっかけに聞いてみたのです。

返事は、下のとおりです。


最初はよくわからずとまどうこともありますが、
何度も読んで過去問と並行させていけば本当に上がってきましたよ(^^)
やる気があれば5日ほどでのインストールは可能だと思います!
思ったよりインストールしやすかったですし♭

証拠の画像はこちらからご覧ください。

あるものを毎日1〜2時間よむわけですが、
はじめて見る、「英語長文問題の体系的な解き方」なので、
戸惑ってしまうわけなんです。最初のうちは。

そんなこんなで25日たった、11月25日、その受験生さんから突然、メールが届きました^^


こんばんは。
今日予備校の授業で長文読解(阪神大向けの英語の授業で最初の40分は
自力で阪神の過去問の類似問題とき、残り2時間は解説という授業です。)
をしたのですが、今日すごくとけました!
今までは結構ちんぷんかんぷんで、先生がおっしゃることの理解は
できるんですが自力ではなかなかうまくできないという感じだったんです。
それなのに今日は結構あってたんです!これもセンター脳のおかげです!
やはりまだ語彙力が足りてないので訳等は完全ではありませんが、
視点のポイントは先生がおっしゃることとほぼ一緒でした!
やっと英語の泥沼から抜け出せそうです(^ω^)
最近はセンターの過去問でも7割は切らなくなりまして、
嬉しい限りです♪このまま目指すは9割です!
(まあ実際8割5分あればほぼ確実なんですが志しは高く!笑)
がんばります!

証拠の画像はこちらからご覧ください。

報告が来たのを幸いと、以下のようなアンケートを取りました。
きっと、そのあるものの開発者の唐澤先生が知りたがると思って♪
その受験生さんのアンサーは、以下です。


1.以前、英語長文はどんなかんじでしたか?

A.昔は今より単語力が乏しかったせいもありますが、全く読めず眠気に襲われあげくのはてに
 寝てしまい時間切れのようなことが多々ありました。
 とにかく抑揚をつけず平坦に読んでいたので、ダラダラと時間だけがかかり、結局設問の答は
 見つけ出せないということが普通でした。


2.LSAT式の読み始めから「インストール」されるまで

A.どういうふうにやった⇒どうかんじた
 最初はとにかく完璧に理解しようと思わず理解できる範囲で読み込みました
 ⇒やはり理解はできてもやりづらいと思うことが多かったです。
 自力で過去問を解いてみました⇒前より点数は上がってましたが
 解き方にさほど変わりがなかったので理解に徹しようと思いました。
 3度ほど読み込みました⇒次第にわかってきてなるほどと思えるようになりました。
 予備校で2次の過去問をやりました⇒注目すべきポイントが先生と同じところになっていました!


3.今の「英語長文」にたいする感じ方はどう変わりましたか?(結果)

A.すごく楽になりました!恐怖?のようなものや焦り、眠気がなくなりました。
 落ち着いて望めるようになって、時間が余るようにもなりました!
 この間の模試では8割がでました!
 ちなみに今までは5割です←嬉しい限りです(泣)
 何よりも英語が好きになりました!
 あとは単語力をあげれば完璧な気がします!(笑)
 本当にありがとうございました!

証拠画像はこちらからご覧ください。

以上が、11月30日にとったアンケートです。

内容を見てお分かりのように、「あるもの」を3回回しただけで、
ほぼマスターしたみたいですね。
しつこいですが、はじめるときは、どんなに高く見積もっても「英語偏差値50前後」でした。
この受験生さん。
しかも、この「あるもの」をやり始めたのが11月1日。
そして、上記のアンケートが11月30日。
30日しかやっていません(大汗)

でも、この時点で、「センター試験英語」をのんじゃっていますね。
試験本番前にこういう心境になれれば、まず、勝ちます^^

これが9月10日のアンケートの時点では、以下のようだったのですよ。


Q1:センター過去問英語長文問題を解いた時、どんな感じになりますか?
 A:とにかく眠くなります←ほんとに寝てしまうことも多々あります(泣)

Q2:センターの英語長文問題で第何問形式の問題が苦手ですか?
 A:第4と6問です。とにかく読めませんわかりません(泣)
   取り組む気さえなくなります。眠いですし←

Q3:センター試験の本番では、英語長文問題がどんな感じになっていることが
   望ましいですか?

 A:早く正確にすらすら読めるようになりたいです。
   絶対に志望校に受かりたいので!

Q4:センター試験の本番で最悪の場面とは、英語長文問題がどうなってしまうことですか?
 A:睡眠薬になってしまうことです。
   とにかく今のままではただの睡眠薬でしかないです(泣)
   原因は読めないからですかね?

Q5:英語長文問題解法関連で、TOEFL世界第3位の先生に作ってもらいたい
   マニュアルはありますか?

 A:英語ができなさすぎるのでよくわかりません(><)
   とにかくできるように、好きになれるようなものがいいかなと思います。


A6、7、すみません、ページが表示できなくてわかりません(;ω;)


Q8:あなたは日頃、どんな英語長文問題の勉強をしていますか?
 A:学校や予備校の予復習や速読英単語をしています。
   ストレスは英語をしているということ自体です(泣)

Q9:今、英語長文問題で感じている不安・恐怖は何ですか?
 A:一向に英語が好きになれず、全く長文に取り掛かるやる気すら起きないことですかね...。

Q10:模試や本番で英語長文問題を解いている時、どんな自分になれれば幸せですか?
 A:すらすら読めて解ける自分になれればゆうことないです。
   めっちゃ幸せです。そうゆう風になりたいです!

証拠画像はこちらからご覧ください。

で、12月の終わりには、次のようなメールが来るとは、
11月、この受験生さんが、購入当時、僕には想像できませんでした。


ありがとうございます(*^ω^*)きょう9割でました!
本当にあの苦手だった英語(昔は2けたとかでした(;;))
で9割がでるなんて思ってもなかったのですごく嬉しかったです!
今では英語が得意な国語を抜いちゃってます(笑)
本当にありがとうございました!
センターまであと少しですががんばります!

証拠画像はこちらからご覧ください。

※ここまでがメルマガの引用です(唐澤)

私がLSATを見つけた時に本当に長文が読めるようになるかと半信半疑でした。

なぜかというとLSAT実践した方々の感想を見て、
今までは長文を見るだけで嫌気がさしていた方などが
LSAT式をやった事で長文の見方が変わったとか、読めるように
なったとか、どこに目をつければよいのかがわかったなどと
皆さんが絶賛していたからです。

私は本当にそんな方法があるのかと少し疑ってしまいましたが
受験まで2カ月ちょっとしかなかったということもあり、LSATに賭けてみました!

販売者さん疑ってすみません…

私は偏差値45ほどしかありませんでしたので、
販売者さんに提示して戴いた参考書と語彙力をつけるのと並行してLSAT式をやりました。
やり方は書いてある通りにやりました。

初めは時間がかかりましたが毎日続けました。
長くなりそうなので結論から言いますと英語の見方が変わりました!

英語長文にもポイント?解答に絡むキーワードがあるのだと!!現代文に似てるところが
あるなと思いました!

試験では8割以上は取れました!偏差値40ちょっとしかなかったか私が短期間で、
ここまで進歩できたのはLSATがあったからです!!

本当に助かりました!出会えてよかったです。


M・Nさん 19歳 千葉県

「LSAT式」をやる以前は、まず英語長文で、何を言いたいのか、
どこが重要かがまったく分かりませんでした。

ひとつでもわからない単語があると、不安になってました。

また、設問を比べるようなことをしていました。
なので、どれも正解に思えてしまって確かな根拠を元にして正解に
たどり着くことができませんでした。


今まで英語長文を読み返すとき、
重要なところにマークをしていなかったのでまた全文を読み返す ということをしていましたが、

LAST式を読んだ後は、
長文のどこが大事か、 どこが点数につながるかをマークしてるので、読む時間が大幅に短縮されました。


分からない単語があってもある程度基礎があれば長文は解けるのではないかと思います。

洋書や英字新聞をつっかえることなく読めたらいいなと思っています。


無記名

わたしは今まで一文一文を丁寧に読まなければ正確に答えを選ぶことが
できないものだと思っていましたが、この読み方を知り、
自分のいけなかったところに気づくことができました。

この読み方で速読できるよう、日々練習しようと思います。


T・Yさん 長野県長野市 18歳

英語の文法や解釈はできるのですが、長文問題が苦手でした。
でも、達人脳インストールその1を読み、こんな風に解けばいいのか!
と活路が見出せたような気がします。

長文といえども恐れるに足らず(これは言いすぎか笑)って感じです。

K・S君 福岡県 久留米市 18歳

わたしは、英語が好きで中学の時もすごい得意でした。

でも、高校から英語を調子乗って全然勉強しなくて、長文が苦手に
なってしまいました。

でもある時このサイトで知って2週間前に毎日読むようにして、
今日模試を受けて来て、いつもできなかった高得点のところもとれて、
全体的に長文の読むコツがつかめました。


M・Oさん 東京都中野区 17歳

ちょっと、感想です。はじめは、なんか聞いたことない感じの
ことなので、とまどいました。
でも、2回ぐらい読んだら、なんか読み方がかなり変わったような
気がします。


S・M君 埼玉県所沢市 19歳

今日まで期末テストがあり、
4、5日間教材を読む時間がありませんでしたが、また今日から再開します。
あの後も模試が2,3回ありました。
それまでは80点とか90点だったのが、この前の模試では120点くらい
とることができました。
まだまだですが、100点を超えたことにとても喜びを感じています。

やはり、文法のところは点数が取れたり取れなかったりと不安定なので、
文法の勉強も毎日続けていこうと思います。


H君 高校3年生 愛知県名古屋市

LSAT式をやる前は、模試では、未知の単語が何個かでてくると、
やる気がなくなりました。
特に、一文でも意味がわからないとパニックになりました。

LSAT式を読んで、英語長文問題を解くことを繰り返すと、
しばらくは変わんなかったんですが、
急に、英語長文が解けるようになりました。

答えに関係ない部分は、分からなくても無視できるようになったことが一番うれしいです


S・Kさん 高校3年生 東京都

ちょっと、高いんで購入するかどうか迷いましたが、
今はよかったと感じています。
2年から英語長文問題を解くのをずっとやりましたが、8ヶ月続けても、
模試でうまく行かなかったので悩んでいました。

今は、キーワードや接続詞が目につくようになってパズルを
解くみたいに手順どおりに解けてます。

サンキューって感じ^^


T・H君 群馬県前橋市

私は、英語長文は読めるけど、選択肢でほとんど間違うパターンでした。

このマニュアルで選択肢の間違う原因が分かって、しかも選択肢の
切り方がわかりました。
今では、選択肢でかなり正解できるようになりました。

全問正解できるまで頑張ります。


K・Kさん 浪人生 静岡県御前崎市
19,900という価格は、その効果に対しての価値を表していないほど
ギリギリの低価格(価値=価格と考えています)設定
です。

でも、私には、そんなことよりもっと大事な事があります。



それは、あなたの

センター試験での「逆転合格」
!!


目をつぶって、想像してみて下さい。
これ一冊のスキルを身に付けられれば、早ければ、2週間後1ヵ月以内のセンター模試の「英語科目」の点数がかなり伸びているのが見れるのです。

もし、本気でやって頂ければ、9割以上も可能になるのです。

それを見たら、人間はどうなると思いますか?

そうです。「もっと早く、もっと高得点」という気持ちで受験勉強がやりたくなるのです。

同じ予備校の模試を受けた同級生にも自慢ができます。

同級生は、「お前、一体何をしたんだ?」ということになるでしょう。

他の同級生から妬みでいじめられないように、なるべく知らせないほうがいいかもしれませんが・・・

その時点から、「センター英語長文問題対策」で、予備校の問題演習を学ぶ必要もなくなりますし、毎日、疲れまくっていた「英語長文過去問」を解く勉強からも開放されます。

だから、時間と気持ちとお金に相当な余裕が出ます。

それを、直前期に伸びる科目や、得意科目の演習に有効に使えるので、
すべての科目(センター試験で受験する)でバンバン偏差値が上がっていきます。

受験とは、「気分とリズムが意外と大事」と言われますが、英語科目で火がついた「成功の炎(ほのお)」が、燎原(りょうげん)の火のようにたちまち燃え広がっていくのです。

これが「逆転合格のシンクロニシティー」のパターンです。

「第1志望大学学部」を高いところに変えることも可能になります。

なぜなら、国公立2次後期では、「センター試験」で高い点数をとった受験生は。それだけで合格できる「有名大学」が存在するから。

だから、思いっきり「自分の本当に望む高み」チャレンジできるようになれるのです。

つまり、「英語長文問題」ごときで、あなたの「夢の志望校」をあきらめないことにつながりまるだけでなく、「あなたの望む未来」につながっているのです。

再度言いますが、センター試験まで14日以上あるなら、そして、英語長文問題で確実に高得点を取りたいなら、最高の武器になるものだと信じます、他のなによりも。
それくらい、「語学脳」と言われた私が、丹念に作ったものです。

あなたの前にも、プライベートで教えた生徒を含めれば、相当な数の受験生がこれにより、センター試験英語で高得点を掴みました。

「量より質」が私のモットーです。

「英語長文問題集」を解き続けるという「無駄な努力』は、
自己満足でしかないので。
(解き続けてもなかなか「模試」で点数が上がらないと、うっすらと「このまま英語長文問題を演習し続けてほんとうに、センター英語長文問題をとけるようになるのだろうか?」という気持ちが浮かんでくるという話はよく聞いてます。そういう疑問を打ち消さないで下さい。)

最小限の時間で、効率的に「センター英語長文対策」を完成してもらいたい、それが私の願いです。そして、あなたの夢の「志望校合格」を果たして下さい。

センター英語長文で「安定的な高得点」を取ると、第1志望校合格が一気に「現実化」されます、それくらいセンター試験英語科目は重要です。

できるだけ早く夢の第1歩である「センター試験英語長文問題」を高得点で征服していただきたい!・・・そして、合格へ近づくという一心で、最終合格を目指してください。

もし、あなたがセンター英語長文問題を征服(克服レベルではありません)したいなら、『今』のチャンスに目をつぶらないでください。
合格に必要な「行動力決断力」がある受験生の方には、この価格で提供することを決めました。目の前のチャンスを行動で掴むことが、あなたを合格へ導きます。


追伸:
センター試験英語長文問題は、近年高度化しています。上記に書いたように、大問3〜大問6それぞれが、違った情報整理能力・情報処理をメインに試すものであるので、そのことが予備校でも参考書でも明確に触れられていません。(英語問題文の内容自体はそんなに難しくはないのですが・・・)

特に、2010年より、制限時間内の処理能力・思考力を見るために、「脳」が整理しにくいように、混乱しやすいように、代表的な第6問の[Passageの難化傾向]と[設問の内容の抽象化傾向]という学力の[Visibleな面]と、たぶん、心理学者も動員して、[Stress Management]等受験生の心理的な[Invisibleな面]、両方をテストし、大学のアカデミックな研究等に適した人材の選定に徹しているように思われます。

そのようなセンター英語長文問題の難化により、解答テクニックを知らないとなだれのように間違う事態を起こす可能性があると聞いております。

上記2つのセンター英語長文問題の難化で、このような問題形式の体系的な処理テクニックを知らないと、センター試験本番では、やたら時間をとられる問題が出てきて、パニックに近い状態になったり、普段なら解ける問題を混乱して間違えたりします。




現に、英語偏差値70以上の方でも、「思ったより高得点が取れない」というお悩みが、有名お悩みサイトでも見られます。つまり、意外と安定的に高得点を取るのが難しいものなのです。

ですから、余裕を持って高得点を狙うなら、できるだけ早い段階で準備し、「センター英語長文問題」の内容と形式に、「脳」を慣れさせておく必要があります。それと、センター英語長文問題でテストされているinvisable能力をしるひつようがあります。




この「LSAT式センター脳」マニュアルは、1日1〜2時間読むだけで、、最短で3日間、平均で約17日間で「脳」にインストールされたと、今までの購入者様から報告をうけております。

また、この「LSAT式センター脳」マニュアルをマスターすることで、「英語長文問題の本質的なとき方」の「手順・視点・思考」が身に付くので、余禄として、通常の大学レベルの問題をスラスラとくことができるようになってしまうとのご報告も受けております。

あなたが、今、「センター英語長文問題の悩み」から、
直ちに解放される決断をされることを、心よりお勧め致します。

ここまで、この手紙を読んでいただいて、ほんとうにありがとうございました♪


最近、受験生から来たメールを3つほど貼り付けますね。

まず、「センター脳をやって良かったこと」を箇条書きで書きました。というメールからです。
ここから
・センターという試験で、手と目と、頭が勝手に、自動的に動いて、正解が得られるようになる

・各大問ごとの一番適したアプローチの仕方で問題が解けるようになる

・今までなんで誰もこれを教えてくれなかったんだろうと本当に思える

・英文の重要度の違いがわかるようになる

ここは集中するところだというように強弱をつけて文章を処理できるようになりますし、本当に英文が凸凹に見えるようになります

大事なところが浮き上がってきます

・時間的に余裕が生まれる

結局、時間がない=焦る=点数出ない

・答えが最小の努力で出る

ピンポイントで答えが出る

・センター試験には一番良い!

具体的ではありますが、繰り返しているうちに、内容を抽象化しやすい中身になっています。
抽象化されやすいからこそ、たくさんの問題にも使える。(効率半端ない!)

・実戦的!!!
↑本番に使える内容、使いやすい内容

そこまで過去問演習する必要もなく、すぐに問題で解き方がつかえる

・各大問ごとに問われている能力、視点が分かる

これによって問題を俯瞰して捉えることができるので、余裕を持って問題が解ける

・頭が良い人のエキスが染み込んでくる!

論理性がきっちりしているので、読んでいるうちに自分でも論理的に物を捉えたりするようになってくる

数学とかで記述の解答を書くときに必要な能力にもつながってくるような気がします。

・英語⇔日本語という二つの言語を行ったり来たりしないで解ける

英語を英語のまま解くという内容なので、和訳したりすることで生じる誤差みたいなものが積み重なって間違った解答に行き着くことが防がれる

現代文を説いているような感覚

現代文にも良い影響が出てくる

・時間があまりかからずにセンター対策ができる

青チャートみたいな量の多さではないので、結構取り組みやすいと思います。
(繰り返しやすい)

・読めば読むほど、理解が深まってくる

内容自体がかなり深い内容なのでいくら読んでも、新たに学ぶことがあります!

・面白くセンター対策ができる

センターを解いてるところが実況されてるみたいで、どんどん答えが出てくるところが面白い

・自信が生まれる

センター英語長文はできるっっていう自信が生まれるので、いろんなところに好影響が生まれると思います!

更に2人めの購入者樣

受験が終了しました。

結果は…

学習院は英語は8割ほどとれたのですが、
不合格でした。
明治学院大学は合格をいただけました。
東洋も合格。
成城大学は試験受けませんでした。

偏差値30台の高校から大学受験をクリアできたので私は満足です。

センター試験は直前までは8割とれていましたが、
結果は7割で失敗でした。
ですが
一般入試で合格できました!!

英語長文で点が取れるようになったのがよかったのだとおもいます!

このテキストがなければここまで点数は伸びなかったかもしれません…

諦めなくてよかったです。
ありがとうございました!!!
さらに3人目の購入者様の感想
最後は社会人から13年ぶりの入試。


報告が遅れましたが、私は3年次編入学で国立大学法人〇〇医科大学医学部看護学科に合格し、4月からは無事大学生になります。
経過報告
教材を使用する前の英語長文問題についてですが、私は受験自体が13年前のことで、長文問題はおろか英語自体、当初どうやって勉強すれば良いのか分からなかったです。もともと英語が大嫌いでしたし、長文を前にすると、単語をひたすら調べて、どう訳せば良いのか構文もあまりわかっていない中で、長文を頭の中で、必死に訳さないといけない強迫感で苦痛にしか感じられず、初めは長文問題を眺めると3分後には睡魔に襲わられ10分後には確実に睡眠できる状態でした(笑)。

私が購入したのはセンター脳です。何時間読んだか、何周したかということについては、たぶん1週でしたが、部分部分はよく眺めてました。いつも仕事にいくカバンの中に教材を入れてましたし、文章を解く復習がてら試験の前日にも眺めてました。

センター脳が良かったのは、1番に文章が比較的容易なセンター試験の問題を使用していたことです。英語の苦手な私には、予備校で課される長文内容が難し過ぎて、自信をなくす一方で苦痛にしか感じてませんでした。読める文章を使った教材に出会えたことは私の英語への意力をあげることに繋がりました。

(驚いたことに)、長文に訳がなく、長文の中から英語のまま答えを導き出す、この教材は私には衝撃でした。頭のなかで、必死に日本語訳にした後に問題を解く作業はあると思っていたので、英語を英語のまま現代文の問題と同じように解くことができることを分かってからの私は、世間で言うコツを掴むことができ、英語に対する苦手意識が一気に減り、そこからの長文読解に対する成長は著しかったと思います。

今振り返っても、この教材に出会わなければ、英語嫌いでがんじがらめになり、合格はおろか、英語にちゃんと取り組むことが出来なかったと思います。

この教材は、私の考え方を変えてくれた素晴らしい教材ですし、その時の苦悩してる自分に出会える思い出深い教材となり、受験勉強に使用した参考書は廃棄しましたが、唯一今も残しています(笑)。

教材の良さは、英文を英語のまま理解できることを教えてくれたことと、問題から答えを導き出す構造や流れを詳しく解説してくれていることだと思います。私の中では、それ以上に英語に興味をもたせてくれた教材であったことですが、、、。

教材の良くなかったところはなかったと思います。


本当にこの教材に出会えて良かったです。ありがとうございました。



ここまでです。

注意:上記サイト記事をご覧になっても、
しっかりご納得出来ない方は、ご購入はやめてください。


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